A4)軟式に比べ、硬くて重い硬式球。当たれば痛いし骨折などのリスクは上がります。
なので、ボールを扱う際には緊張感を持って、集中して練習に取り組ませます。
イレギュラーにも対応可能な捕球姿勢、ボールを衝突しない体の使い方、ケガをしない為の基本練習を徹底的に練習し、身体に覚え込ませます。
ケガをしたら元も子もない。「どんな打球も体を張って止めろ」って昭和の根性野球はいたしません。
身体の正面とは??から学びましょう